映像制作

他の制作会社との違い

単純に映像制作をこなすだけのスタッフはいません。
常に「目的」に合わせて視聴者に刺さる演出案・企画案を考え、テロップ1枚にもこだわりを持って制作に挑みます。

我々の目的

同ビル内に併設された1F撮影スタジオと4F編集スタジオが制作行程を強力バックアップ。自社の両スタジオを使用することで撮影~編集~納品までを一元化できます。撮影したその日に編集も可能です!!

スタジオ写真

企画力の厚み

社内の別セクションや社外スタッフとの密な情報共有により常に新しいアイデアが溢れています。

通販商材卸部門

テレビ通販番組のトレンドを常にキャッチ!!

デジタルサイネージ部門

店頭・街頭映像分野におけるトレンドをキャッチ!!

Webマーケティング部門

ネット上のトレンドを常にキャッチ!!

社外スタッフ

案件別にそのジャンルに精通しているスタッフをアサインします!!

年間500タイトル以上の制作実績に裏付けされた演出力と企画力

企画から納品の流れはコチラから

1. オリエンテーション

例えば、「新製品のPRを展示会で流したい」、「新入社員向けのビデオを作りたい」、「技術伝承用の記録映像を作りたい」など、お客様の制作する目的と用途、作品のイメージについてヒアリングをさせていただき、企画を絞り込みます。

2. ご提案(企画)

オリエンテーションのヒアリングをもとに目的を達成するための企画に沿って、演出案をご提案します。トレンドを含め、様々な情報を集め、全体的な構成案を数パターンお出しします。

3. お見積り提出

映像制作費は、お客様がご希望する条件によって、異なります。例えば「映像の企画・台本をお客様で考えるor弊社で考える」「撮影日数が何日なのか」など映像制作は、数十万円で制作可能なものから、何千万円かかるものまで、様々です。主に、人件費と機材、そして制作期間などが積み上がり、料金が決まります。

4. 台本作成

ご提案内容をより具体的にする作業。なるべく絵コンテでお見せします。数回の打ち合わせにより、より具体的に「設計図」を作成します。

5. 撮影準備

撮影に入る前に、スタッフの手配、撮影に必要な道具の準備などを行います。また、必要に応じて撮影現場へ実際に下見(ロケハン)することもあります。各種モデル・エキストラなどの出演者については、お客様のご希望に応じ出演者のオーディションや選定を行います。撮影内容により、ヘアメイクやまた、空撮用ヘリなどの手配も可能です。

6. 撮影

構成台本に従って撮影を行います。撮影する内容によってより適切なカメラマン・音声・照明をアレンジします。

7. 仮編集~試写

仕上げとなる本編集を行う前の仮段階の編集です。オフライン編集また粗編集とも呼ばれます。撮影したものをつなぎ合わせ、より完成に近い状態にまで近づけます。試写はこのタイミングで行います。試写ではお客様に仮編集したものをご覧いただき、修正点や変更点などの確認をします。変更点などはなるべくこの段階で解決しておきます。本編集時に変更作業をなるべく持ち込まないことでコストアップを防げます。

8. 本編集

編集スタジオで行う編集作業を本編集と呼びます。映像の最終的な編集・加工、合成などを行います。
本編集終了時点で映像部分(ナレーション等音声以外)は決定します。

9. MA(BGM、ナレーション収録)

最終作業となります。ナレーションを収録し、音楽、効果音などを加えます。ナレーションはボイスサンプルを視聴して頂き、お客様にお選び頂くことができます。また外国版制作をご希望される場合、各国語のナレーターを手配致します。

10. プリント(各種コピー、DVDオーサリング)

テレビでの放送をご予定の場合は原版のコピーや店頭用のリピート再生施工など、様々なご要望に対応いたします。

お問い合わせはこちらから

スタッフ紹介

  • 古畑 勝正古畑 勝正
  • 沼田 真一沼田 真一
  • 武田 喜夫武田 喜夫
  • 小笹 淳小笹 淳
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